大人になって藤子・F・不二雄のSF短編にどハマりした話|「すこし・ふしぎ」の世界
ドラえもんの作者・藤子・F・不二雄先生が大人向けに描いたSF短編の切れ味に、この2ヶ月で完全にやられました。大全集のSF・異色短編、少年SF短編、モジャ公まで一気買いした私が「すこし・ふしぎ」の魅力を語ります。
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ドラえもんの作者・藤子・F・不二雄先生が大人向けに描いたSF短編の切れ味に、この2ヶ月で完全にやられました。大全集のSF・異色短編、少年SF短編、モジャ公まで一気買いした私が「すこし・ふしぎ」の魅力を語ります。
続きを読むブームから遅れて鬼滅の刃を読み始め、2024年夏に16〜23巻を数日で一気買いして完走しました。完結済みを一気読みできる贅沢、終盤のスピード感、家族で話題にできる国民的作品の強さを語ります。
続きを読む考察も伏線も深追いせず、好きなキャラと言葉だけで『ONE PIECE』を読んでいます。コラソン、モンブラン・ノーランド、ボンクレー、トムさん。この4人に共通する「まっすぐさ」について書きました。
続きを読む最終章に突入したONE PIECEを単行本派として追いかけています。111巻から115巻まで発売のたびに購入し、115巻も予約済み。伏線回収の快感と、新刊発売日が生活のリズムになる楽しさを語ります。
続きを読むKindleでどハマりしている地主先生の『スーパーの裏でヤニ吸うふたり』の感想です。ブラック企業で働く鈍くて優しい佐々木さんと、レジの山田さん兼・田山さん。疲れた大人にこそ効く距離感の物語を語ります。
続きを読むHUNTER×HUNTERの最新刊を読んだ感想です。連載再開の喜び、ヒソカと幻影旅団の登場、動き出した王位継承戦、クラピカはツェリードリヒにたどり着けるのか、カードゲームのどんでん返しまで語ります。
続きを読む15世紀ヨーロッパ風の世界で、異端とされた地動説に命を懸ける人々を描く『チ。―地球の運動について―』。全8集を数日で一気読みした私が、章ごとに主人公が変わる構成の妙とタイトルの意味を語ります。
続きを読む大人の特権、漫画の大人買い。SHAMAN KINGを8集から30集まで一気買いし、創世のタイガを6巻から13巻まで買い進め、ONE PIECE最終章を新刊のたびに追いかける私の散財記録をまとめました。
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