『SF・異色短編』(藤子・F・不二雄大全集)が凄すぎる|ドラえもんの作者の別の顔
藤子・F・不二雄大全集『SF・異色短編』1〜4巻を2026年7月に一気買いしました。ミノタウロスの皿など大人向け短編の怖さと品の良さを、結末ネタバレなしでレビューします。ドラえもんしか知らない方にこそ。
続きを読むやをらびん

藤子・F・不二雄大全集『SF・異色短編』1〜4巻を2026年7月に一気買いしました。ミノタウロスの皿など大人向け短編の怖さと品の良さを、結末ネタバレなしでレビューします。ドラえもんしか知らない方にこそ。
続きを読むエラーが出たらとりあえず試す、を繰り返して夜になっていた私。牛尾剛さんの『世界一流エンジニアの思考法』を読んで、仮説を立ててから手を動かす働き方に切り替え始めました。刺さった3点をまとめた読書記録です。
続きを読むドラえもんの作者・藤子・F・不二雄先生が大人向けに描いたSF短編の切れ味に、この2ヶ月で完全にやられました。大全集のSF・異色短編、少年SF短編、モジャ公まで一気買いした私が「すこし・ふしぎ」の魅力を語ります。
続きを読むブームから遅れて鬼滅の刃を読み始め、2024年夏に16〜23巻を数日で一気買いして完走しました。完結済みを一気読みできる贅沢、終盤のスピード感、家族で話題にできる国民的作品の強さを語ります。
続きを読む考察も伏線も深追いせず、好きなキャラと言葉だけで『ONE PIECE』を読んでいます。コラソン、モンブラン・ノーランド、ボンクレー、トムさん。この4人に共通する「まっすぐさ」について書きました。
続きを読む最終章に突入したONE PIECEを単行本派として追いかけています。111巻から115巻まで発売のたびに購入し、115巻も予約済み。伏線回収の快感と、新刊発売日が生活のリズムになる楽しさを語ります。
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迷って、比べて、
試したことだけを。
検索すれば一般論はいくらでも出てくる時代に、価値があるのは 「実際にやってみた人の、具体的な記録」だと信じています。 失敗も、遠回りも、そのまま書き残します。
