【1歳の子育てパパ日記】お腹を下した我が子のおしりの肌荒れ
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お腹を下した我が子のおしりの肌荒れがひどく、うんちが出るととても痛がってかわいそう。

何とかしてあげたいが出来ることといえばうんちをしたことに直ぐに気づいてあげること。

即座に洗面台に連れていき壁につかまり立ちをさせたらおしりをキレイにして病院で出してもらった亜鉛華軟膏を塗ってまたオムツはかせて見守る。

下痢ピーなのでうんちをするときに音が出るからわかりやすいことと、出ると痛がるので気づくのは簡単。

夜は体が重くても起きることが出来ればおーけー!

何度もやっていると頭は寝ていてもほぼオート状態でキレイにしておむつを交換する。

おしりが荒れを発症してから4日目の朝。だいぶおしりの荒れがひいてきた。

下痢も少しづつだが落ち着いてきたので我が子の闘病生活も終盤かなと安心していた。

仕事から帰るとその考えが甘かったことに気付く。

今朝はうんちをしても痛がらなかったが、今はおしっこをしただけで悲痛の叫びをしている。

おむつを脱がすとまたおしりが荒れている、、、

なんでだーーーー泣!!!

下痢がまだ続いていたのでこういう事が起きるのは当たり前なのかもしれない。でも1歳の子にこれはあんまりではないか神様。

夜ゆっくり眠られるのはまだまだ先のよう、、、

救いはおしりが痛くない時はとても元気なこと。今も私の足をぺちぺち叩いてはケラケラ笑っています。

最近の我が子の流行りはひょっこりはん。

自然に覚えたのか隠れたり覗いたりを繰り返して繰り返している。まぁこれが可愛い。

チョッパーがひょっこりはんをやっているような感じです。愛くるしい。

さてさて、実は下痢とは別に他の事件が我が子を襲っていました。

それは中耳炎です。

保育園にいきはじめてから鼻炎が止まらない我が子は鼻水のせいで咳が出て、また中耳炎になってしまいました。

これは珍しいことでは無いそうです。

大切なのはひどくならないようにちゃんと鼻水を吸ってあげることだとのこと。

色んな鼻水を吸う製品を試しましたが、圧倒的に使いやすく、何よりもメンテナンスが楽なのがちぼじでした。

ちぼじ 鼻水吸引機

朝と晩ちぼじを使って鼻水を吸います。

吸ったあとは先端だけ外して綺麗にすればいいので本当に楽!

管を洗浄しなければいけない製品は手入れが私としては大変だったんですね。

なのでちぼじは圧倒的に楽!!

風邪がひどいときはこまめに鼻水を吸ってあげます。メンテナンスが大変なものだと少し使うことを躊躇してしまいます。

ちぼじがきてからは、がんがん鼻水をとることができて、夜咳で起きていた我が子が席で起きなくなりました。

ありがたや!ちぼじ!

事件というのはそのちぼじの先端がなくなってしまったことです。

鼻水が吸えない!!すぐに先端を注文するも届かない間は久しぶりに我が子は咳で夜中に苦しそう。

鼻水の話はまたいずれ出来たらと思います。

我が子は私の顔を叩き喜んでいるのが止まりません。もう寝る時間なのに何故かすごく元気です。

治るのが時間の問題ならいいのですが、とにかく子供には健康でいて欲しいと思うばかりです。

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